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治療案内therapy
眼瞼下垂法

眼瞼下垂法とは
眼瞼下垂とは、皮膚の弛緩(たるみ)や筋肉の動きが悪いため目の開きが悪い状態を指します。当院で主に行っている治療は、挙筋前転法と呼ばれ、筋肉(正確には挙筋腱膜)を瞼板に再固定する最も生理的な治療法です。一部、保険も適用されます。当院の治療症例数は国内でもトップクラスを誇ります。

眼瞼下垂法の詳しい情報はこちら

眼瞼下垂法の詳細
眼瞼下垂は、美容以外にも片頭痛や肩こりが治るなどの効果も認められています。一時的にダウンタイムがありますが、術後は非常に満足度の高い治療です。

眼瞼下垂法のダウンタイム
ダウンタイム6-7
当日
手術3、4時間後から徐々に痛みが出現する場合もあります。処方された薬を指示通り服用して下さい。腫れは基本的に麻酔によるものなので冷やすことにより腫れを抑えられます。「手術後のケア」を参考に、指示通り安静を保って下さい。
翌日
手術後最も腫れています。まぶたの開きに違和感があります。内服薬を処方しますので、大きな痛みはありませんが、鈍痛を伴う場合があります。通常は薬を服用後20、30分で痛みはなくなります。
3-4日目
シャワーや洗顔が可能です。「手術後のケア」を参照してください。前日に比べ少しずつ腫れは落ち着いてきます。痛みはもうありません。
5-6日目
さらに腫れは落ち着きつつあります。10人中6、7人程度の方は8割方の腫れは改善されています。まぶたの開閉も違和感なくできるようになります。
1週間目
部分抜糸をします。
10日 - 2週間後
全て抜糸します。腫れは1割程度に落ち着きます。
3 - 4週間後
創部が薄いピンク色になっている場合もあります。2、3ヵ月後には自然な肌色に落ち着きます。腫れはほとんど気になりません。

眼瞼下垂法の術後ケアについて
眼瞼下垂は美容整形の切開治療の中でも術後の腫れが大きい治療です。当院の技術は腫れを最小限に抑えるだけではなく、術後のトリートメントにも力を入れています。二重のラインが希望どおりに仕上がるよう、十分な保障制度がありますので安心して治療を受けていただくことができます。
 
眼瞼下垂法

Question
眼瞼下垂は治療後の腫れがどれくらい続きますか?
Answer
腫れは個人差がありますが、一般的には1週間で7、8割程度の改善がみられます。抜糸は7日後と10日後に2回に分けておこないます。1回目の抜糸で腫れは更に引きます。

Question
眼瞼下垂ですが、保険の適用はどう判断されるんでしょうか?
Answer
眼瞼下垂の治療目的によっても違います。あくまで容姿的な問題は症状の有無に関わらず、保険は適応されません。美容目的の治療となります。現在、症例数の増加から保険の審査が非常に厳しく、軽度の眼瞼下垂は保険は認められません。あくまで重度の下垂で日常生活への支障がともなう場合は保険が適応されます。ただし、片側の眼瞼下垂は優先的に治療が可能です。

Question
住まいが東京ではありません。遠方から通院治療は可能でしょうか?できればカウンセリング当日の治療を希望しています。
Answer
遠方からお越しの方も治療を受けていただくことは可能です。しかし、カウンセリング当日の治療はご遠慮いただいております。予めご了承下さい。

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